2017年11月15日(水)第5回「大遷都委員会」を開催します。

時代は、刻々と新しい時代を刻んでいます。

来週10/10に告示され、10/22総選挙に向けて激しい綱引きが展開が予想されますし、北朝鮮の動向はますます不透明になってきています。そして、平成の世は来年平成30年が最後になるかもしれない大きな転換期を迎えようとしています。このような時代は、感性から捉えるとまさに歓迎すべき時代の到来とも言えましょう。これからの混沌とした時代をリードしていくのは日本人だと感性論哲学は説きます。そのために日本人の覚醒こそが求められていると感じます。

日本の覚醒
日本人の覚醒

「そのためにこそ、大遷都はある!」

そう私は捉えています。

今回は、大遷都の歴史的必然性その根源的本質的な流れと、大遷都に向けた初期的広告活動について、議論したいと思います。お忙しい中とは存じますが、ご縁ある皆さまと明日に向かって真剣な時間が持てればと願っています。

大遷都委員会
代表世話人 松前兼一

【第5回大遷都委員会】



日時:平成29年11月15日(水)18:30〜
会場:株式会社アドバネクス本社会議室
http://www.advanex.co.jp/corp/company/map_headquarters.htm

会費:無料

懇親会:会議終了後、懇親会を予定しています。
一人でも多くの方のご参加を期待しております。









「命を咲かす」健康事業と、「心を咲かす」教育事業を展開 株式会社アイウィルビー

進むべき人間としての在り方 新しい時代の人類の進むべき人間としての在り方を、アイウィルビーでは、「透明な在り方」と名付けています。 「透明な在り方」という人間の新しい在り方は、青森の森のイスキアの主宰、佐藤初女先生の在り方に、そのヒントを得ました。 初女先生は、新しい人としての在り方を、その存在と行動を通して、私たちに示してくれています。 https://iwillbe.co.jp/

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